自分には出来過ぎた嫁さん貰って結婚して、とても可愛い息子が生まれて、
そして僕は最近33歳になりました。
以前はちょいちょい色っぽい出来事をいろんな所に書きなぐってみたりしていたのだけど、
近頃はとんとそんな書き物のネタもなく。
周囲には「俺、愛妻家」キャンペーン実施中なんだ!とかアピりながら暮らしているわけですね。
今日はヨメが風邪ひきらしく、晩飯の用意は冷蔵庫から出して温めて食え形式。
テーブルの上に献立が書いて置いてありました。
嫁さん、字が綺麗だ!今更ながらに感心。ボールペン字なのに明朝に見える!
春巻やら鱈の包み焼きやら、かぼちゃスープやらをおいしく頂いてのち、
これを書いています。
誰のという事でなく、最近手書きの文字にあまり触れてなかったので、
丁寧に書かれた妻の献立メモにちょっと癒されました、っていう、そんな話。